小学生低学年向けの
お料理教室ってなかなかない
小学生低学年向けのお料理教室ってなかなかないと思います。クイズやゲームも取り入れてくださってよかったと思います。ほとんど事前に用意してくださっていて助かりましたし、野菜の型抜きもとても楽しんでいました。
食卓は、
いちばん身近な
自立の教室
少人数で、家庭で活きる
「できた」を積み重ねる
私たちの料理教室は、
料理を通して「なぜ?」を育て、
命の循環を五感で学ぶ場所です。
循環の中で
生きる力
を養います
キッチンは
「世界一身近なラボ(研究所)」
料理は化学反応の連続です。「なぜ?」を実験で確かめることで、料理の腕だけでなく科学への興味を引き出します。
キッチンの「ゴミ」を「宝物」に変える」
食べることを出発点に、育てる・つくる・残さず活かすまでを学ぶ取り組みです。自然のめぐりを体感しながら、食といのちの大切さを次世代へつないでいきます。
学んだことを地域にひろめる
学びを教室の中だけで終わらせず、地域や社会へとつなげていくことを大切にしています。食を通した気づきや行動が、やさしい循環となって広がっていくことを目指しています。
学んだことを地域にひろめる一環として、私たちは子ども食堂「tetote living」を運営しています。料理教室で身につけた「つくる力」を、今度は誰かの笑顔のために。子どもたちが自ら運営に携わり、食を通じて地域の方々とつながることで、学びを社会へと還元する「やさしい循環」を形にしています。
TeToTe livingについて知る
小学生低学年向けのお料理教室ってなかなかないと思います。クイズやゲームも取り入れてくださってよかったと思います。ほとんど事前に用意してくださっていて助かりましたし、野菜の型抜きもとても楽しんでいました。
パンを自分で作った事で普段ほとんど食べないパンを食べる事が出来ました。子供達が色々自分の発想でパンを作ってる姿や玉ねぎを炒めている時、子供達の目がキラキラしていて親としてもその姿が見れて嬉しかったです。
こどもとゆっくり向き合って料理をする時間が取れた事が凄くよかった。嫌いな野菜とも触れ合う機会がとれた。
小学生低学年向けのお料理教室ってなかなかないと思います。クイズやゲームも取り入れてくださってよかったと思います。ほとんど事前に用意してくださっていて助かりましたし、野菜の型抜きもとても楽しんでいました。
パンを自分で作った事で普段ほとんど食べないパンを食べる事が出来ました。子供達が色々自分の発想でパンを作ってる姿や玉ねぎを炒めている時、子供達の目がキラキラしていて親としてもその姿が見れて嬉しかったです。
こどもとゆっくり向き合って料理をする時間が取れた事が凄くよかった。嫌いな野菜とも触れ合う機会がとれた。
安心できるプロが担当
子ども一人ひとりの個性や発達段階に寄り添いながら教室を運営しています。料理の時間が「できた」「楽しい」という成功体験になるよう、安心できる環境づくりを大切にしています。
特別支援教諭が「やり方」を教え、
医療・福祉職が「体の動かし方や心」を整え、
セーフティーマネージャーが「命」を守ります
学びのアクセシビリティ
担当
どの子も『自分の力でできた!』
と思える工夫を形にします
心身のコンディション
担当
身体の使いやすさと
心の安心を専門的に支えます
安全の基盤
担当
『危ない』を排除し
挑戦できる自由を守ります
学びのアクセシビリティ
担当
どの子も『自分の力でできた!』
と思える工夫を形にします
心身のコンディション
担当
身体の使いやすさと
心の安心を専門的に支えます
安全の基盤
担当
『危ない』を排除し
挑戦できる自由を守ります
「食」は、心と体、そして人と人をつなぐ大切なものだと考えています。
Tetote Kitchen(てとてキッチン)という名前には、手と手を取り合って、温かい繋がりを作っていきたいという想いを込めました。
美味しいものを囲んで笑い合い、明日への元気が湧いてくる。そんな「居場所」を皆さんと一緒に作っていけることを、心から楽しみにしています!
私にはダウン症で重度知的障害の娘がいます。
『食』を通じて手先の刺激、脳への刺激を感じ、そして何よりTeToTe kitchenが学校以外の居場所になってほしい。。
小さな積み重ねがいつか小さな花を咲かせる、そんなキッカケになってくれたらと想っております。
失敗なんてない!上手に出来なくていい!
みんなで笑えるそんな温かい時間を一緒に過ごしたいです。
それぞれの想いが詰まった料理は、それぞれ世界で一つ。
みんなの「今」をのびのびと、料理を通して表現して欲しいなあ。
楽しく作って、楽しく食べて、時に困ったときはTetoteを取り合って...。
来るたび何だかホッとする、そんな場所にしたいです。
こども達にお料理を通じて生きる力を身につけてほしい。
挑戦して失敗したり、工夫して成功することを重ねて、自分っていいな!と思ってほしい。
できた!の満足感が自信となって、どんどん新たな挑戦をしたくなる。テトテキッチンがこども達の未来に繋がる居場所になってほしいと願っています。
自分でできた体験は、自信につながります。
小さな成功体験を積み重ねながら、
「自分っていいな」と思える気持ちを育んでほしい。
たくさん笑って、食べて、楽しい時間を一緒に過ごしましょう。
一人ひとりのペースや特性に
寄り添いながら進めていくクラス
対象年齢
その他
入会金
¥3,000
ユニフォーム代
¥6,600
まずは体験してみたい
そんな方に向けた
1回ごとに参加できるクラス
参加対象
親子でご参加いただける方
こんな方におすすめ
発達凸凹さん
体験は1回に限ります
見通しが立たないと不安になるお子様のために、Google Meetで事前に内容を共有し、心の準備を整える時間を設けています。
※月謝クラスのみの特典となります
「やってみたい」を「できた」に変え、子どもの自己肯定感を育む「命をつなぐ食の教室」を目指しています。大切にしているのは、子どもたちが「なぜ?」と問い、自ら実験し、発見するプロセスです。
料理を通じて地球の循環を感じ、地域社会の中で多様な大人に見守られながら、自分の役割を見つける。そんな「生きていく力」を育みます。専門家チームによる「インクルーシブな学び場」教育・医療の専門職が運営に携わっているため、発達の特性に関わらず、すべての子どもが「主役」になれる環境を整えています。
「診断名」よりも、「その子らしさ」を大切に。手帳の有無や診断名は関係ありません。集団の中では少し生きづらさを感じている、そんな「発達凸凹」や「グレーゾーン」と呼ばれるお子様たちが、気兼ねなく、のびのびと過ごせる環境を大切にしています。
私たちが目指すのは、料理の完成だけではありません。「自分にもできた!」という達成感が、家庭や学校以外の「第3の居場所」での自信となり、お子様の未来を支える力になることを願っています。
日々のレッスンの様子や、子どもたちの笑顔をインスタグラムで発信しています。
最新のスケジュールや活動報告はインスタグラムを是非チェックしてください。
フォローもお待ちしています!
もちろん大丈夫です!当教室は「じっと座って作る」ことよりも、お子様の「やってみたい」という気持ちを大切にしています。疲れたら休憩できるスペースもありますし、じりさんやスタッフと一緒に、その時のペースに合わせて進めていきましょう。
はい、大歓迎です。まずは「食材に触れる」「香りをかぐ」といった体験から楽しんでいただければと思います。無理に食べることを強要することはありません。サラダの盛り付けだけ挑戦するなど、お子様の「これならできる」を一緒に探します。
診断の有無は全く問いません。「ちょっと個性的かな?」「少しサポートが必要かな?」と感じているお子様にこそ、のびのび過ごしてほしいと考えています。少人数制ですので、一人ひとりの特性に寄り添った対応を心がけています。
無理にやらせることはせず、本人の「やってみたい」という気持ちを何より大切にしています。主体性を尊重しながら、その子のペースに合わせてサポートしていきます。
ご安心ください。 教室は少人数制で、刺激が強くなりすぎない環境づくりを大切にしています。 必要に応じて配慮しながら、お子さまが安心して過ごせるよう調整しています。
最初は包丁を使わない工程からスタートしたり、お子様向けの安全な道具を使用したりします。スモールステップで「自分でできた!」という自信を積み重ねていくので、安心してお任せください。
写真やイラストを多く使った、見てわかる手順書(レシピ)をご用意しています。工程を細かく分けて進めることで、「できた!」という成功体験を積み重ねられるようサポートします。
お忙しい場合は欠席でも大丈夫です!アーカイブ(録画)を残しますので、ご都合の良い時にご覧ください。事前にお子様と一緒に動画を見ることで、「当日の見通し」が立ち、不安が和らぐ効果もあります。
お子様の特性上、当日の気分が乗らないこともありますよね。急なキャンセルの場合は、別日程への振替も柔軟に対応しています。まずはお気軽にご相談ください。
まずは体験から。
お子さまの「できた」を一緒に見守りませんか?